ロイヤルウェディングで見かけたヴィクトリア・ベッカムのコーディネート

    

先日英国のロイヤルウェディングの際は、ゲストの映像も映っていました。 注目されていたのは、故ダイアナ妃の姪にあたるキティ・スペンサー嬢でしたが、サッカー選手のベッカムもヴィクトリア夫人と供に姿を見せていました。 ヴィクトリア・ベッカムは、流石に自身のアパレルブランドを経営しているだけあって、個性的なモードを感じさせる装いでした。 映像では上半身しか映っていなかったため、ダークな色合いの少しミリタリー調でキリッとしたマニッシュなドレスで、ジャンプスーツ風のテイストにも見えました。 気になって後で探して、全身の画像を見てみると、やはりご自身のブランドのドレスで、色は紺、黒い口金のクラッチバッグ、コーディネートしているパンプスは朱色のが鮮やかなジミーチュウでした。 紺は、ヴィクトリアが好きな色だという事でした。 ファッション的には、ロイヤル会場ならではの帽子の特集で紹介されていましたが、いかにもロイヤルという感じの装いが多い中で、色も形もひときわ個性的なドレスでした。 全身で見てみると、スタンドカラーはマオカラーにも見え、紺色と相まってミリタリーというよりはオリエンタルな感じもします。 このドレスは、2018年の秋冬物という事で、11月まで店頭に並ばないという事でした。 先日英国のロイヤルウェディングの際は、ゲストの映像も映っていました。 注目されていたのは、故ダイアナ妃の姪にあたるキティ・スペンサー嬢でしたが、サッカー選手のベッカムもヴィクトリア夫人と供に姿を見せていました。 ヴィクトリア・ベッカムは、流石に自身のアパレルブランドを経営しているだけあって、個性的なモードを感じさせる装いでした。 映像では上半身しか映っていなかったため、ダークな色合いの少しミリタリー調でキリッとしたマニッシュなドレスで、ジャンプスーツ風のテイストにも見えました。 気になって後で探して、全身の画像を見てみると、やはりご自身のブランドのドレスで、色は紺、黒い口金のクラッチバッグ、コーディネートしているパンプスは朱色のが鮮やかなジミーチュウでした。 紺は、ヴィクトリアが好きな色だという事でした。 ファッション的には、ロイヤル会場ならではの帽子の特集で紹介されていましたが、いかにもロイヤルという感じの装いが多い中で、色も形もひときわ個性的なドレスでした。 全身で見てみると、スタンドカラーはマオカラーにも見え、紺色と相まってミリタリーというよりはオリエンタルな感じもします。 このドレスは、2018年の秋冬物という事で、11月まで店頭に並ばないという事でした。